どっちが幸せ?

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 昨日の日本は惜しかったなぁ~。でも次勝てば自力でいけますもんね。

さて先日、夫と和食を食べに行きました。そこでお寿司を頼んだのですが‥夫は鮮度が気になり、あまり食べられませんでした。私には全く問題なし(笑)

海の近くで育った夫は魚の鮮度に敏感です。私はスーパーのお刺身が基準なのでよほどじゃなければ平気。その分、うんと新鮮なお寿司を食べても違いがそこまでわからないです(;^_^A

どっちが幸せなのかなぁ。

写真は話とは関係ないですがそろそろ見たい青空です^^

この記事へのコメント

2010年06月20日 12:05
それはどちも幸せだと思います。^^
で、同時にどちらも長所であり短所にもなりうると思います。
海の近くで育った旦那は、だからこそ本当の新鮮な味を見極めることができる。本物の味を堪能でき価値観も把握できるんですね。
でも、それが裏目になると、よそ様で食事する際、鮮度の段階がわかると、ちょっと味わいにも影響するかもしれないですね。
でも、由香里さんは、スーパーの寿司が基準なので、
出されたもの、出されたものに先入観なく味わえる。
わからないからこそ、いいってこともあるんですね。
だから本物の鮮度ピカイチも、ただ美味しい・・で済まされるかもしれませんが。^^;)

大切なのは、人間は一つの人生しか経験できないから、同じ立場にたどりついても、違った風景を歩いてきた相手を認め尊重することなんでしょうね。
2010年06月20日 12:51
え~と、私の舌も由香里さんと大差ないです。
でも、魚も熟成させたほうが旨味が増すので、魚にもよりますが、取れたて新鮮な鯛などは身が詰まって少しこりこりとした(?)淡白な味わいですが、上手に温度管理をして熟成させると新鮮さは失われ身も柔らかくなりますが旨味が増します。
結果、何でも美味しい美味しいって食べる人ほど幸せな人はいないと思いますよ。(笑)
2010年06月20日 23:39
我が家も今日のお昼は寿司屋さん(回転寿司ですが)でした。生エビ1貫と普通のエビ2貫どちらも同じ値段なんですが、おいしさの違いがそんなにあるのか良く解らなかったです。握りたてとか、ネタの冷たさとシャリの温かみとかで容易にだまされてしまう程度にしか区別がつかなかったみたいです。
2010年06月21日 00:09
たった今「シボリタ星人」という番組を見てたんですが、梅沢先生が“美人すぎる棋士”として紹介されていて、思わず叫んでしまいました(笑)
2010年06月21日 02:45
なんでも美味しいと感じて食を楽しめることは素晴らしいことだと思いますよ。
また、しっかりとした味覚を持って、鮮度を見極めることができる旦那さんもすばらしいと思います。
片方ができないこと、難しいことをもう一方が代わりにやってあげる。少し言葉が違うかもしれませんが、そんな夫婦円満な家庭が築けるといいですね(´∀`)

「シボリタ星人」の番組で梅沢さんが『美人すぎる女性』として紹介されていました。美人すぎる棋士...とテレビの音声を聞いたとたん、「あぁ梅沢さんに違いない!」と思いつつ、いざ本当に梅沢さんの対局シーンなどが紹介された所で、思わず「あ、やっぱり!」と叫んでしまいました(ノ∀≦。)

これからもその美貌で周りの皆様を笑顔にして、より一層の囲碁でのご活躍を期待しています。どうか健康に気をつけて頑張ってください!

PS
早く梅雨明けて欲しいものですね(´・ω・`)
2010年06月21日 21:28
ヨシさんのブログによく紹介されていた、チョンテセ君を応援するようになりました。
2010年06月22日 03:17
オイラも海の近くで育ったけど、父が凄く魚の鮮度にうるさくて食事の雰囲気を壊していたので、オイラは逆にこだわらないようになったなあ♪。
2010年06月22日 19:12
 海の近くで育った方って、お魚の鮮度には基本的に敏感みたいですね~。
 シボリタ星人、放送されたのですね。見逃した~(^_^;)

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